2008年06月14日

嬉しき再会







ハヤカワ文庫JAで唯一に近い時代小説として
孤軍奮闘した後に消えて以来幾星霜、未収録も
加えて帰ってきたとなれば此れ程嬉しき再会は
ございません。
惜しむらくは旧版の挿絵の続きが観れぬ事で
ありますが、それは記憶にての補完と致しましょうか。
posted by 葡萄瓜XQO at 19:57| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 本・徒然 | 更新情報をチェックする
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