2007年02月26日

長尺短尺

書評やレビューと言うのは面白いもので、
一冊の本を巡って長尺短尺入り乱れた文言が
飛び交います。
筆者の場合は、自分が書く際にはなるべく
短くと心がけます。その方が読む御仁が
楽ですから。
翻って読む段になるとどうなるか。
それも矢張り短めが好ましい様な感があり
ます。長いなら長いでもよろしいのですが。
所詮好み一つなのですけどね。
posted by 葡萄瓜XQO at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・徒然 | 更新情報をチェックする
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