2007年03月04日

魅せられる




この挿画の美しさと、中身が馴染み合う頃には
また新たな魅力が醸し出されるのでしょう。
そこまでじっくりと想いを寝かせるのも悪くは
ありますまい。
posted by 葡萄瓜XQO at 15:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・徒然 | 更新情報をチェックする
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