2008年03月24日

母屋は借りず

書評やレビューが作品に対し頭を垂れず、
逆に垂れさせようとしている様は傍で観て
いてかなり滑稽な感がございます。創作
作品に対してのそれなら尚更の事。

書評やレビューの為に創作された作品なら
まだしも、そうで無いだろう作品に対して
上から見下ろす様に難癖をつけるのは、
不快とまでは申しませんが少なくとも隣席では
やって戴きたくは無いかな、と。

庇を借りて物を言っている人間が母屋を
乗っ取る様な事をして如何するお心算で?
posted by 葡萄瓜XQO at 07:12| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・徒然 | 更新情報をチェックする
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