2008年05月15日

架空世界の唄人



巡回先様で耳にしたこの『千年の独奏歌』と言う曲、
素晴らしいバランスの上に成り立っておりますね。




ボーカロイドを有機的な楽器として認識し、
心を通わせて作り上げられた曲なのであり
ましょうか。
不覚にも、涙腺が緩んでおります。
posted by 葡萄瓜XQO at 04:12| 大阪 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音の色 | 更新情報をチェックする
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