2008年05月24日

さらりと深く




淡々とした愛らしさの中に深遠が
見える事があります。
演出された愛らしさに、時折肩肘
張って対峙してみるのも一つの
手段でしょう。

愛らしさの中に空虚が見出せる
可能性も決して無いとは言えないの
ですから。


posted by 葡萄瓜XQO at 19:59| 大阪 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 本・徒然 | 更新情報をチェックする
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